冬にもおすすめのひやしあめとひやしあめ飴🍬


カタシモワイナリーさんの「ひやしあめ飴」
名前は大阪らしくユニークな感じですが、味は本格的な真面目に作られた飴玉です❣️
というのもMAIDO屋でもファンの多い明治28年創業の喜多林堂さんが作ってる飴玉なんです。
生姜がとても効いていて、優しい甘さで大人なジンジャーエールのような感じ?
飴玉がしっかりしてて、長い間口の中にあります。
2〜3日前から喉がいがらっぽくて咳き込む時があったんですが、これ舐めると咳もスーッとひいて、喉の調子もスッカリ良くなりました👏
今、外で咳き込むとえらいことになるんで、これからは常に持っておこうと思います😅
「ひやしあめ」というと、私も小さい頃よく飲んだ大阪では昔懐かしいし、西日本では馴染みのある飲み物。
でも東日本のお客さまは、「これってどんな味??」って不安気にハタ鉱泉さんのストレートタイプを飲まれて「美味しい♪」と初めての味に喜ばれています✌️
カタシモワイナリーさんの「ひやしあめ」はカルピスのような濃縮タイプなので水で割っていただきます。
今の時期はお湯で割ると、生姜湯になります。
緑茶や焼酎で割っても美味♪
夏の飲み物ですが、実は生姜たっぷりなんで体を温めてくれるし喉にも良く体にも優しい飲み物です。
是非、一度お試しくださいね❣️